フェティシズムにまつわる苦い想い出

スチュワーデス制服など紛失、全日空が盗難の被害届

これまで紛失した10人分の制服のうち、CMにエキストラで出演した女性(22)が返却を申し出たり、匿名で返送されたりして計6人分が回収されたが、4人分は不明のまま。全日空では約1か月にわたって返却を呼びかけてきたが、4人分については反応がないため、CMの出演者やスタッフが誤って持ち帰った可能性は低いとみて、盗難と判断した。
2005年7月1日19時39分 読売新聞

なぜスチュワーデスの制服を盗むんでしょうねぇ。制服フェチの人が買うとでも思っているのでしょうか。でも買う人とかいるんだろうな。しかも高値で。あるいは犯人自体が制服マニアなのか。うーむ。

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 橋梁談合事件に見る言論の貧困

NETアイ・プロの視点 橋梁談合の背景に見える"共存共貧"の構図(7/1)

 一般に儲け主義だから談合に走るという見方が少なくないが、鋼鉄製橋梁のような縮小部門については、利益に対して甘い経営をしていた点に本質的な問題がありそうだ。利益が上がるように事業構造改革をしていれば、担当者もいつまでも危ない橋を渡り続ける必要はなかっただろう。

なんだか、「プロの視点」を日経新聞編集委員が語るのだそうです。過去記事を見ても香ばしい記事がいっぱいあるので、なにかお宝を見つけたような気分ですが、この記事も、なんというか、考えさせられるものが多い記事であると思います。

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